9/20 新たな挑戦
二次試験は誘導機に入った
ひとまず全てきれいさっぱり忘れているので公式をなぞるところから始まった
同期機以上に実数計算がめんど、、細かいのでミスに注意したい
理論にかんしては半年以上過去問を試験前にしてきたが太刀打ちできなかったので方針を変えるのが良いと思った
久しぶりに参考書に手を出す 本当に久しぶりだ でも今は地力をつけなければ
中途半端に終わらないようにしたい ただ基本は演習をして、できなければ戻って解説部分みるやり方とする。 とにかく今は引き出しを多くすることに尽力しよう
以下の本をやる
・基礎から学ぶ電気回路計算
これは昔電験二種の勉強初めに購入したが正直難しくてやめたものだ
いよいよ実力をつけるときが来た 正直今年の理論問5は回路計算さえできていればまだ合格もあったかもしれない 毎日少しずつやる
・アナログ電子回路の基礎
これは電子回路も不安で試験前に買ったが全く見なかった
今年の試験、電子回路にもやられた やはりやるしかない
ある程度進んだら次にやるのが
・電気磁気学 3版改訂 (電気学会BOOKs)
これはまだ3版が出版されておらずピカピカだ
中身は全くわからないが大学生が使っているということで知力の底上げに期待したい
・マクスウェル方程式から始める電磁気学
何かと推す人が多いので試験前に購入していた。これも試験前さわりだけやって結局ほとんど見なかったが、来年は今年の問題より電磁気学がもっと難しくなる気がするのでやはり避けてはいけない
参考書は過去問と違って成果がテストに出るか全くわからないのでちょっと怖いイメージがあるがこのチョイスを疑ってもきりがないので信じてみる